So-net無料ブログ作成
秋葉原 ブログトップ

じゃんじゃん亭 [秋葉原]

じゃんじゃん亭


 じゃんじゃん亭です。
 中古のパソコンやノートなどが売られています。
 時々、冷蔵庫や扇風機などの中古家電なども売られていたりします。
 いかにも秋葉原らしい、あやしげな店と言う感じです。
 ジャンク品の大安売りなどが度々、開催されており、鑑定眼のある方は掘り出し物を見つけられるかも知れません。
 初心者の方は行かないほうが無難でしょう。


クレバリー2号店 [秋葉原]

クレバリー2号店

 クレバリー2号店です。
 このお店はなんとマウスとキーボードの専門店です。
 秋葉原で1番キーボードが取り揃えられているといいます。
 秋葉原ならではのお店でしょう。
 特殊な形状のキーボードや、柔らかいキーボードなど、いろいろなキーボードがあります。
 マウスもワイヤレスのものから、たくさんあります。
 ある意味、秋葉原の名物とでも言えそうな店です。


クレバリー1号店 [秋葉原]

クレバリー1号店

 クレバリー1号店です。
 ここはバルク品というメーカー保証は無いが、その分格安のビデオカード、CPU、ケースなどのパソコン関連商品が売っています。
 さまざまな部品の価格表などが貼られており、価格を確認してから買い物も出来ます。
 店員さんも商品に詳しく、部品が自分のパソコンに取りつけられるかどうか聞くと、丁寧に答えてくれるでしょう。
 初心者でも気軽に行ける店と言えるでしょう。


中古のEnter秋葉原店 [秋葉原]

Enter秋葉原店

 Enter秋葉原店はコンピューター本体とディスプレイなどが中古で売っており、中々信頼性が高い商品が揃っています。
 秋葉原のジャンク屋にしてはキレイな店です。
 パソコン関連の部品やノートの部品も多いです。
 何か難点のある中古品は表示してあったりして、値引きもしています。
 初心者でも入れる良いお店と言えるでしょう。
 スポンサードリンク


ジャンクの山アキバ・パレットタウン [秋葉原]

アキバ・パレットタウン

 秋葉原で一番、ジャンクが集まる店と呼ばれています。
 もより駅はメトロ末広町駅から直ぐ。
 いつ行っても店頭に山のようにノートパソコンのジャンクや中古があります。
 一体、どこから仕入れて来るのか不思議なほどです。
 部品や意味不明な機械なども売っています。
 その道のプロ用の店と言えるでしょうか。


秋葉原で一番ケーブルが安いコンピュエース秋葉原店 [秋葉原]

コンピュエース秋葉原店

 コンピュエース秋葉原店は私が知る限り、秋葉原で一番ケーブルやコード、コネクターなどが安く、又種類も豊富な店です。
 地下鉄の銀座線末広町駅から交番の方に歩いてその前を通り、直ぐ近くにあります。
 小さい店ですが、店頭にすでに沢山のケーブルやコードがぶら下がっているので、直ぐにわかる事でしょう。

 この前もビデオのサウンドケーブルを、ピンジャックに変換する特殊なコネクターを買いましたが、普通の店より三分の一位の値段でした。
 昔のビデオに使うS端子ケーブルというのもありました。
 大体、普通のケーブルやコネクターで、200円から300円ぐらいです。
 何故か店に入って直ぐ左側にタロットカードや、お香のようなものが売っています。

 同じ秋葉原でも他の店と比べてみると、同じケーブルやコードでも何倍も高くて驚くでしょう。
 安さの秘密は他の店が厚紙とプラスチックの包装をしているのに比べて、ビニール袋だけの包装にしているからのようです。
 包装は簡素ですが製品の品質は高いようです。
 ケーブルを探す時は、交通費を払って秋葉原に行ってもお得な買い物になる事でしょう。
スポンサードリンク


中古ノートパソコンはPCNET秋葉原中央口店 [秋葉原]

PCNET秋葉原中央口店

 秋葉原駅前のPCNET秋葉原中央口店は中古のノートパソコンなどが、格安で数多く売っております。
 中古の他に保証無しのジャンクと呼ばれる、何らかの異常があるノートパソコンも数多く売っております。
 電子工作などの腕に自信がある方は、部品取りなどに使えるかも知れません。
 他にノート用の部品やハードディスク、メモリー、アダプターなども多く売られていますので、興味のある方は寄ってみてはいかがでしょうか。


秋葉原でメディアが一番安い店。 [秋葉原]

 

あきばお~弐號店

 秋葉原で一番、CD-RやDVD-Rなどのメディアが安い店は、なんと言ってもあきばお~弐號店ですね。
 JR秋葉原駅から中央通を渡って、高架線路沿いに少し歩けば、右側に賑やかな店先が見えます。
 あきばおーの中でも大型店舗で、大量の品物が売っています。CD-RやDVD-Rなど  激安のCD-RやDVD-Rなどは店の奥にあります。

 私がいつも買っているDVD-Rは50枚パックのスピンドルですが、大体800円前後で買えます。
 普通に地元で買うより、半分か三分の一以下の値段で買えます。


 そんなに安いと品質が悪いのではないかと不安になりますが、実は見分け方があります。
 ある書き込みの実験では、日本製が一番の品質でしたが、台湾製は日本製に劣らない高品質でした。
 それに次ぐのが韓国製で、中国製などはデータの劣化が激しかったと言う事です。
 台湾製、もしくは台北製と書かれたものならば、安くても日本製と変わらないほどの品質と言えるでしょう。 
 
 今、デジカメで使用していて大人気の、マイクロSDカードなどもセールを行ったりしてかなり安いようです。

 秋葉原でメディアを探すのならば行って見て損は無い店と言えるでしょう。
秋葉原 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。